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【男性必見!】細マッチョって、かっこいい♪

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こんにちはダイエットの神様です。
男性の皆さん、細マッチョですか?細マッチョになりたいですか?今回は細マッチョの作り方をお教えします

まず、細マッチョは細くなくてはいけません。ゴリマッチョとは違うのです。
今回は細マッチョの作り方ですので。細マッチョに特化したいと思います。

シックスパックは体脂肪 何%!?

細くなければいけないという事は、まず搾りまくります。食事の面から言うと、運動後(特に筋トレの後)ささ身や牛乳、チーズなどを多く摂取します。炭水化物は控えるか、炭水化物を摂取した後は有酸素運動をします。一番効果的なのは、運動後にプロテインを摂取することです。筋トレの効果を最大限に引き出すことができるのと同時に、余計な脂肪分を摂取してしまうのを抑制する効果があります。どちらにしても、筋トレと有酸素運動をセットで行ったほうが効果的です。

ここで朗報です!男性で、脂肪がつきやすい人は筋肉も付きやすいそうです!
脂肪がつきやすい人は、体を動かすのに必要な筋肉量が既に付いているためです。「太りやすいから細マッチョなんて夢のまた夢・・・。」だなんてあきらめず、ぜひ頑張ってくださいね!筋肉がつけば基礎代謝が上がるのでどんどん痩せ体質になっていきます。女性よりも男性のほうが筋肉がつきやすいとされているので、それも励みになるのではないでしょうか。一般的に、
体脂肪が15%以下でうっすら筋肉が見え始め、
10%以下でシックスパック、
8パーセント以下でアスリートのような筋肉だと言われています。

逆のタイプで、やせ型でなかなか太らない人は(それはそれで個人的にはうらやましいですが)、トレーニングをしながら高カロリーな食事を心がけましょう。細いままでは、筋肉はつきにくいとされています。

インナーマッスルを鍛えよう

細マッチョに必要なことは、見える筋肉を鍛えるだけではなく、それと並行してインナーマッスルを鍛えることです。インナーマッスルを鍛えれば、一見見た目はかわらないように見えますが、実はそれに合わせてダイエット効果も表れるので一石二鳥です。そして、筋トレと言えば、毎日行わず、筋肉を休ませる日もトレーニングの一つと言われています。1日か2日はあけましょう。逆に、3日以上はあけないように気を付けましょう。しかし、腹筋の場合は別で、腹筋の筋肉は回復が早いので腹筋だけは毎日やっても大丈夫なのだとか。全身の筋トレとは別に腹筋のメニューを作ってみるのもいいかもしれませんね。ただ、腹筋は誰でももともと割れていて、脂肪で見えないだけなので、腹筋をやりまくったところで体脂肪率が高いままではシックスパックは姿を現してくれません。難しい所です。

インナーマッスルを鍛えるストレッチは器具が不要なものも多く、一般的な腕立てや腹筋なども自宅で簡単にできます。その他簡単に購入できるバランスボールもインナーマッスルに効果的と言われていますね。インナーマッスルの鍛え方はいろいろなサイトに紹介されているので、ご自分の体形や、搾りたい部分に合わせて調べてみてください。

インナーマッスルを鍛える理由は、効果を短期間で上げるためであり、
「マッチョ」と言うからにはもちろん見える部分の筋肉のトレーニングは必須となります。細マッチョになりたい方が鍛えたほうがいい部分としては、肩・腹筋・胸です。効果を上げるには、スクワットやプッシュアップ、懸垂などのトレーニングをしましょう。もちろん、一日でも早く細マッチョに・・・。という方はジムにあるようなベンチプレスなどの器具を使った筋トレのほうが効果は表れやすいです。思ったより、細マッチョへの道は近いことを感じていただけたでしょうか。

まとめ

一番大切なことは、普段から細マッチョを意識した生活をすることです。空いた時間にスクワットをしてみたり、食事のメニューを工夫してみたり。ジムに行けば、プロテインを飲めば、細マッチョになれるわけではありません。
まずはしっかり目標を定め、意識することがとても大事だと感じています。
今回は、細マッチョの作り方をお伝えしました。少しは「なってみようかな」「なれそうだな」と思ってくださる人がいたら嬉しいです。そう思っただけで、もう細マッチョへの一歩を踏み出していますよ!誰でも、正しいやり方をしていれば必ず細マッチョにはなれます。偏った運動、食事にならないよう、運動・食事・休養のバランスを考えながらトレーニングを続けましょう。かっこいい細マッチョ人口が一人でも増えてくれることをかげながら応援しています。頑張ってくだ さい。